
学会について
- 学会名: 「超帳芸術学会」 (ちょうちょうげいじゅつがっかい)
- 英語表記:「Art research group of opens the dawn」
- 会の方針:領域という「帳」を超え、アタラシイアタリマエノカタチを模索する
- 活動開始:2024 年 1 月 1 日
- 学会誌名:「超帳芸術学会誌 アタラシイアタリマエノカタチ」
- 学会展覧会名:「アタラシイタリマエノカタチ展」
- 学会本部:東京都足立区竹の塚5-13-7 有限会社アイラ・ラボラトリ内 超帳芸術学会
- 組織
- 会長:手塚一佳
- 副会長:北桂樹
- 顧問理事:上村博
- 名誉会員理事:松井利夫
- 会計監査:中山咲


学会活動(沿革)
- 2020年4月 京都芸術大学博士修士課程メンバーにより前身となる現代アート活動団体「アタラシイアタリマエノカタチ」結成
- 2020年11月:展示会「アタラシイアタリマエノカタチ」を埼玉県さいたま市プラザノースにて開催
- 2021年8月:展示会「アタラシイアタリマエノカタチ 2021」を長野県茅野市蓼科東急内にて開催
- 2021年11月:展示会「アタラシイアタリマエノカタチ丼」を京都芸術大学 PR ルームにて開催
- 2022年8月:展示会「アタラシイアタリマエノカタチ U」を長野県茅野市蓼科東急内にて開催
- 2023年3月:上村博顧問の呼びかけで論文掲載誌プロジェクトスタート
- 2023年8月:展示会「アタラシイアタリマエノカタチ 2023」を長野県茅野市蓼科東急内にて開催。同期間中に展示会団体の学術研究団体への活動拡大を承認
- 2023年11月:論文誌『アタラシイアタリマエノカタチ』論文募集開始
- 2024年7月:論文誌『アタラシイアタリマエノカタチ』第1号刊行

会長メッセージ
学問の探求、特に芸術分野においては、その分野内においてすらも目に見えない「帳」による重たい分断がある。本会「超帳芸術学会」は「帳」を超え、軽やかに分野を超越した芸術活動の学術的探求を行うために設立された。本学会はそんな帳をこえる知性の集積である学会誌「アタラシイアタリマエノカタチ」と芸術実践の場として継続されている展示会「アタラシイアタリマエノカタチ」との両輪よって、新しい芸術の形を根本から問い直す。
手塚 一佳 (号:一舟)
KAZUYOSHI TEZUKA
ロゴマークに込めた思い
本学会のロゴデザインには知恵を象徴する「ミミズク」と星と星を繋ぐネットワークが描かれています。既存分野の中でいつの間にかに分断を生んでしまう「帳」を知恵と、領域を超えたネットワークの力で超えていきたいという思いを込めています。芸術によって帳を上げることが私たちの想いです。このロゴは、学会の理念をスクリプトとし、生成AIによって作成されました。


アタラシイアタリマエノカタチ 2024
蓼科東急リゾート リフォーム館
2024年8月17日(土)-24日(土)







